「Java」タグの記事一覧 (6p)
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2019-3-25
Java 7、Java 8、Java 11、Java 12の新元号対応アップデートが4月16日に登場予定。オラクルが発表
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2019-3-20
Java 12正式版がリリース、大きな変更などはなし。新ガベージコレクタの実験的導入、Switch文の拡張がプレビューなど
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2019-3-18
Linuxの業務システムから「このExcelシートと同じレイアウトで帳票を印刷してください」に対応できるJavaライブラリが登場[PR]
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2019-3-12
Javaフレームワーク「Quarkus」登場。Javaコードからネイティブバイナリを生成し瞬時にJavaアプリが起動、コンテナへの最適化を実現。Red Hatがリリース
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2019-2-19
AWS、Java 11対応の独自OpenJDK「Amazon Corretto 11」プレビュー版を公開
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2019-2-14
Javaアプリケーションを自動的にコンテナイメージにビルドするツール「Jib」がバージョン1.0に到達
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2019-2- 4
AWS版OpenJDKの「Amazon Corretto 8」正式版リリース。少なくとも2023年6月まで無償でアップデート提供
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2019-2- 1
JavaVM言語のためのFaaS環境「Eclipse Jemo」、Eclipseが開発表明。どのクラウドにも対応し、モニタリング機能やSPAのためのUIフレームワークも搭載
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2019-1-31
Eclipse GlassFish 5.1正式版が公開。Eclipseとして最初のGlassFishリリース
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2018-12-19
Red Hat、Windows版OpenJDKの長期商用サポート提供を発表
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2018-11-26
Kotlin用フレームワーク「Ktor 1.0」正式リリース。非同期処理に対応したWebサーバとマルチプラットフォームなクライアントの開発に対応
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2018-11-16
コーディングをAIが支援してくれる「Visual Studio IntelliCode」、Javaに対応。GitHubにあるコードを機械学習
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2018-11-15
AWSが独自のOpenJDK「Amazon Corretto」発表。AWS内部で使っていたJavaを外部提供へ。Java 8は2023年まで、Java 11は2024年まで無償でLTSを提供
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2018-11- 5
Kotlin 1.3正式リリース。ネイティブコードで実行されJavaVMに依存しないKotlin/Nativeバンドル開始
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2018-10-29
Javaはなぜ変わらなくてはならなかったのか。JavaOne改め「Oracle CodeOne」の基調講演で語られた理由。Oracle CodeOne 2018
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2018-9-27
Microsoft Azure上での実行目的ならJavaの長期サポート(LTS)を無料提供、MacやWindowsでの開発用途もOK。マイクロソフトとAzul Systemsが提携で
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2018-9-26
Java 11正式版がリリース、本バージョンからOracle JDKのサポートは有償に。OpenJDKで無償の長期サポート提供は現時点で期待薄
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2018-7-11
Javaアプリケーションを自動的にDockerイメージにビルドしてくれる「Jib」、Googleがオープンソースで公開
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2018-6-25
Javaの新しい商用ライセンス、米オラクルが発表。月額料金でデスクトップは2.5ドル、サーバは25ドル。LTS版を利用可能
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2018-6- 7
JavaでJavaScriptを実行する「Nashorn」が非推奨に、ECMAScriptの速い進化に追いつけないと。代替案はGraalVM
