今からクラウドビジネスに参入する組織とビジネスマンのための、クラウド技術トレンド解説。クラウドファーストからクラウドネイティブへの潮流[PR]

2021年5月11日

多くの企業にとってクラウド活用はこれからの課題であり、それを支援するためのシステムインテグレーターやリセラーなどのビジネス機会は今後さらに拡大が見込まれています。

そうしたなかで、今からクラウドビジネスに参入しようという企業や組織も数多く存在することでしょう。

クラウドファーストからクラウドネイティブ、ハイブリッドクラウドまで解説

5月26日水曜日にアクロニス・ジャパンが主催するウェビナーでは、Publickeyを運営する新野淳一がクラウドの技術のトレンドを俯瞰しつつ、最新動向としてのクラウドネイティブやハイブリッドクラウドとはどういうものかを解説。そのメリットや課題なども紹介します。

合わせて、クラウドにおけるビジネスチャンスのつかみ方について、その考え方などにも触れます。

これからクラウドのビジネスに本格的に参入しようと考えている組織の方はもちろん、クラウドの最新動向に興味のある方もぜひご参加下さい。

これからのクラウドビジネス -クラウドネイティブとハイブリッドクラウド-

2021年5月26日水曜日(オンライン開催)
費用: 無料
形式: Zoomウェビナー
主催: アクロニス・ジャパン株式会社

15:00 開催挨拶

15:10 特別講演:クラウドの二大潮流、クラウドネイティブとハイブリッドクラウド

企業におけるクラウド活用が当然視されてくる中で、より深くクラウドを活用する手段として注目されているのが「クラウドネイティブ」です。クラウドが登場してから、クラウドファーストやクラウドネイティブ、ハイブリッドクラウドといった潮流を概観しつつ、クラウドネイティブは従来のクラウド活用と何が違うのか、その上でオンプレミスや複数のクラウドを連携させるハイブリッドクラウドの動向について解説します。また、そうしたなかでクラウドに参入するリセラーやシステムインテグレーターのビジネスチャンスについてもご紹介します。
(Publickey 新野淳一)

15:45 アクロニスのクラウドサービスプラットフォーム

増え続けるサイバー脅威により急速に需要が高まるクラウドサービスの提供を軸とした、持続可能な高収益ビジネスモデルのご提案をいたします。
(アクロニス・ジャパン)

16:00 終了予定

≫お申し込みは下記のページへ

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(本記事はアクロニス・ジャパン提供のタイアップ記事です)

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Junichi Niino(jniino)
IT系の雑誌編集者、オンラインメディア発行人を経て独立。2009年にPublickeyを開始しました。
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