Cloubhouseが流行った理由/内製化のワナと抜け出し方/IntelのCEOにゲルシンガー氏。クラウド業界の出来事とその背景を、サーバーワークス大石氏が解説[PR]

2021年2月25日

「最近、内製化というキーワードを旗印にして、自分たちでどんどんシステムを自作していこうという流れが進んでいます。これ自体は私も非常に良いことだと思うんですが、これと、クラウドのセキュリティ設定とか、そういったところまで全部自分たちでやるというのは、全く似て非なるものだと思うんですね」

サーバーワークス 代表取締役社長 大石良氏は、毎月配信しているYouTube動画の「Cloud update for Business」の最新版でこう話しています。

これはこの数カ月報道が続いている、Salesfoceを利用したシステムでの設定不備による情報流出を念頭にした発言です。ではどうすればいいのか、大石氏の提案についてはぜひYouTubeの動画「【Cloud update for Business】2021年1月 クラウド業界アップデート」をご覧ください。

クラウド業界では日々、新サービスの発表、新技術の登場など、多くの情報があふれています。そのなかから、クラウド専業のシステムインテグレーターであるサーバーワークスの大石良氏が毎月チェックしておきべき情報をまとめて解説しているのが、YouTube動画「Cloud update for Business」です。

2月17日付けで公開された「【Cloud update for Business】2021年1月 クラウド業界アップデート」では、次のようなトピックについて解説されています。

毎月のクラウド業界動向を15分でキャッチアップできる「Cloud update for Business」、ぜひ動画をご覧いただき、気に入ったら「いいね」や「チャンネル登録」をお願いします。

≫Cloud update for Business とは

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(本記事はサーバーワークス提供のタイアップ記事です)

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Junichi Niino(jniino)
IT系の雑誌編集者、オンラインメディア発行人を経て独立。2009年にPublickeyを開始しました。
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